玖美子は、とても積極的にムラムラした気持ちを解消したいと考えていたようです。
一度目の通話が大成功であり、彼女も大きな興奮を覚えてしまったようで、1週間も経過しないうちに次のお誘いはやってきました。
「この前の時、凄く良くて・・またあんな気分を味わいたくなったんです」
「玖美子は、とってもエッチな女の子だね」
「はい・・エッチかも・・です」
甘えるように喋ってくる若い女の子に、キュンキュンしたものを感じてしまいます。
早速テレフォンセックスの開始でした。
前回と同様に、オナ指示で感じて声を出してくれます。
「クリちゃんどんな感じなの?」
「大きく硬くなっちゃってて・・凄いエロい感覚です・・」
「クリ触りながら、穴に指入れてみようか」
「はい・・ああん、いいっ」
魅力的な喘ぎ声に、ムスコがとても元気に立ち上がっていました。
「アナルの刺激経験は?」
「前の彼にはされました」
「自分では?」
「自分ではありません」
「ちょっとやってみるか?」
「はい」
玖美子は素直に、アナルへの刺激をはじめ、さらに指を入れ始めてしまったのです。
「お尻の穴も、凄く変な感じです」
しっかり感じているようでした。
居ても立ってもいられない気分から、テレビ電話で見せて欲しいとお願いをしてしまったのです。
多少恥ずかしがりながらも、応じてくれ彼女の肉体を観ることに。
若くて程よい肉付きの、ムチムチした魅力たっぷりの下半身。
かなり濡れまくっていました。
「どうせなら、見せ合いとか楽しむ?」
「いいんですか?」
彼女に、オッキしたムスコを見せてやりました。
オナニー鑑賞に突入。
センズリ鑑賞で彼女の理性が吹き飛んだようです。
前回よりも、より激しく声を出し、オマンコを触り続ける姿を見せてくれました。

 

 DXLIVEで味わった興奮が、無料で手に入りました。
若い肉体が、とても美しい。
素人の女の子の喘ぎ声が、魅力的です。
自分自身も大きな興奮をしながら、絶頂を迎えてしまったのでした。