玖美子とのエロい通話は、蜜月でした。
お互いに求めあう気持ちを持っていました。
相互オナニーで盛り上がった2人の関係は、燃え盛る炎のようです。
時間のある時は、LINEでエロチズム溢れる時間を共有していました。
彼女もセンズリ鑑賞で、極度の興奮を覚えてくれます。
自分も若い肉体を見て、強烈な興奮を覚えてしまいます。
彼女が全裸を見せてくれたのですが、それが若くて美しい。
どうしても欲しい気持ちを強くしてしまっていたのです。
見せ合いの通話が盛り上がっている最中に「リアルなら、もっと凄いことになるよ」と、投げかけてみたのでした。
「道貴さんのが、私の中に入るの?」
「そうだよ、玖美子の若いオマンコの中で動くんだよ」
「エッチすぎです・・・」
その日の彼女の興奮も、際立って素晴らしいものでした。

 

 アクメの後も通話を続けるのが日課になっていました。
「そろそろ、ラブホテルの中で、本格的な関係を作ってみないか?」
「は、はい・・あの・・はい・・行ってもいいって思ってます・・・」
嬉しい彼女の発言でした。
相互オナニーで盛り上がった2人の関係はオフパコへと発展しました。

 

 休日の待ち合わせを決められました。
午前中からホテルに入って、フリータイムを満喫することになりました。
玖美子は、実際に見ればより魅力的なマスク。
デブではないムチムチ系。
すでに肉体は見ているものの、やはり肉眼で見る彼女は魅力たっぷり。
直ぐホテルに入って、熱い男女の営みを繰り広げることになりました。

 

 こんな若い肉体を抱いたのは、いつぶりでしょうか?
本当に、本気で興奮をしてしまった自分です。
それは彼女も同様だったようです。
ラブホテルに入るのも、挿入されるのも久しぶりだったそうです。
オナニー鑑賞を楽しんだ後、彼女の中に挿入。
締め付けの良いオマンコの中は、絶好調の気持ちよさでした。
挿入され、快楽を貪り食う姿に、本気でそそられてしまいました。